Me ファルマからのお役立ち情報
医療関係者の皆様に参考となる情報を掲載していきます。
現在は、Webセミナー情報、医療行政関連情報とニュースレターを掲載しています。
Webセミナー「Me Share」
Webセミナー資料
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強く生き残れる薬局になるには、機能するBCPが最強の武器!
-実効性のある策定とIT-BCP対策- (2025年11月25日開催)演者
株式会社田無薬品 総務部・システム部 部長/BCPコンサルタント
譜久村 岳彦氏本セミナーでは、BCPコンサルタントとしての経験をもとに、自然災害・サイバー攻撃による被害想定の重要性やBCPの考え方、実効性の高いBCP策定の流れやポイントについてご講演いただきました。
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課題解決につながる薬局づくり
~地域から選ばれるブランディング戦略~ (2025年10月29日開催)演者
有限会社ファルマ 代表取締役 / たむら薬局 薬剤師
田村 憲胤先生本セミナーでは、少子高齢化が進展し公的医療財源の確保が困難な状況下、薬局を取り巻く変化と課題を踏まえ、地域薬局・薬剤師に求められる役割や地域から選ばれる薬局づくりについてご講演いただきました。
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在宅医療こそ、薬剤師革命の最前線!
~ 本気で動く人に必要な3つの視点~ (2025年9月16日開催)演者
つなぐ薬局 学術研修室
鈴木 邦彦先生本セミナーでは、医療における薬剤師への期待が益々高まる中、多職種との連携が重要な在宅医療において薬剤師が専門性を発揮し、革命の最前線に立つために必要な3つの視点(能力)についてご講演いただきました。
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今後の薬局・薬剤師の未来とは
~ 2026年度 診療報酬改定に向けて~ (2025年7月24日開催)演者
衆議院議員/厚生労働部会長代理/ジェネリック医薬品の将来を考える会 事務局長代行
国光 あやの先生本セミナーでは、「経済財政運営と改革の基本方針 2025」(骨太の方針2025)や2026年度診療報酬改定を踏まえながら、薬局・薬剤師に期待されていること、今後の方向性についてご講演いただきました。
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データで「知る」、患者さんのこと:
薬剤師の新たな視点となるデータとは (2025年6月18日開催)演者
株式会社JMDC リアルワールドエビデンス事業部部長
寺島 玄氏本セミナーでは、薬剤師による医師への処方提案や患者理解に繋がる医療データの基本及びエビデンスとして汎用される、リアルワールドデータの利活用についてご講演いただきました。
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「頭痛」のセルフメディケーション対応に役立つ知識
~“危険な頭痛”の見分け、OTC医薬品の選び方、これからの片頭痛治療~ (2025年5月27日開催)演者
Fizz-DI 代表/日本薬剤師会JPALS CL6認定薬剤師
児島 悠史先生本セミナーでは、セルフメディケーションが盛んに行われている「頭痛」に対する危険な症状の見分け方、OTC医薬品の特性を理解した上での選択と注意点についてご講演いただきました。
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患者さまの「ありがとう」を増やす
~信頼を生む接遇とコミュニケーション力向上セミナー~(2025年4月24日開催)演者
ブルーム 代表/ホスピタリティコンサルタント
鷹取 智子氏本セミナーでは、接遇・コミュニケーションの基本をおさえながら現場での実践的な対応力を強化し、患者との信頼関係を深める方法についてご講演いただきました。
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チャレンジ~未来への選択肢~
薬剤師の皆さんのキャリアアップに役立つ、認定薬剤師として活躍されている方々のインタビューをお届けします。
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認定薬剤師インタビュー
在宅療養支援認定薬剤師
山日 祐平 先生在宅療養支援認定薬剤師として在宅医療の現場でご活躍される山日祐平先生にお話を伺いました。
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【取材日】2025年10月17日【会場】大阪府貸し会議室にて -
認定薬剤師インタビュー
プライマ・ケア認定薬剤師
小見川 香代子 先生プライマリ・ケア認定薬剤師であり、保険薬局の管理薬剤してして地域医療に携わる小見川香代子先生におはなしを伺いしました。小見川先生は日本プライマリ・ケア連合学会の理事も務められています。
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【取材日】2025年 9月11日【会場】都内勤務薬局にて
薬局ナナメ読み
現場ですぐに役立つ、薬局業務で知っておくと便利な情報を幅広くご提供するコーナーです。
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今日からできる災害に強い薬局づくり
災害時、薬局には医薬品の供給や調剤にとどまらず、避難所での公衆衛生活動や感染症対策など、地域の医療を支える幅広い役割が求められます。
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東日本大震災の経験をもとに作られた『薬剤師のための災害対策マニュアル』には、発災時の対応だけでなく、平時から始められる備えや体制づくりについても詳しく示されています。ここでは、すぐに取り組める準備項目の一部をご紹介します。 -
脳血管障害患者さんへの意思決定・服薬支援と多職種連携
脳卒中が原因で、言語障害、認知機能障害、高次脳機能障害なとが生じると患者さんの意思決定や意思表示が困難になります。また、認知機能障害や失語症などの後天的コミュニケーション障害や巧緻運動機能障害などの運動障害を負った患者さんは、意思決定、服薬アドヒアランスが低下するリスクが高くなることが示されています。ここでは、脳卒中に対する医療ケアの中で、薬剤師による意思決定支援、服薬支援と多職種連携による治療・療養支援についてご紹介します。
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医療行政関連情報
ニュースレター
医療従事者の皆さんが抱く、ジェネリック医薬品に対する様々な疑問にお答えします
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Vol.1 増産体制について
医薬品の供給不足が叫ばれる中、各社市場のニーズに十分応じることが出来ていません。医療用医薬品だからこそ、急激な増産体制を取ることが難しい背景や、そうした中でも実施している企業努力をご紹介します。
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Vol.2 検査体制について
薬価改定が毎年実施されるようになり、「薬価が下がっていく中で、今後企業のコスト管理はどのようになっていくか」など、医療従事者の皆さんが抱く素朴な疑問を、製造側の目線で図表を活用し、わかりやすく解説しています。
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ジェネリック医薬品の品質・安定供給に関する話題と、Meファルマの企業姿勢について紹介します
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ジェネリック医薬品の教科書①
ジェネリック医薬品の信頼を損なう不祥事が相次ぐ昨今、ジェネリック医薬品の品質について、薬局・薬剤師のみなさまも知っておきたい要素をわかりやすくレポートしました。
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ジェネリック医薬品の教科書②
前編でお伝えした「品質について」に続き、昨今課題提起されることが多くなった医薬品の供給問題について取り上げました。
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Meファルマの持つ企業ヒストリーを4回に分けてお伝えします
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vol.1 インド・メドライク社の始動
メドライク社にてmeijiクオリティのジェネリック医薬品を生産するための立ち上げ秘話をご紹介いたします。
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vol.2 日本向けのジェネリックをインドでつくる!
インドで作り、日本で役立つ、高品質のジェネリックを製造するための、明治グループの品質に対するこだわりをご紹介します。
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vol.3 日本の技術をインドへ移管
日本と同じクオリティの製品をインドで如何に再現するか。現地スタッフとのコミュニケーションや両国の懸け橋となる研修制度について紹介します。
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vol.4 Meファルマを選んだ決め手
スギ薬局さまへのインタビューを通じて、Meファルマの製品を推奨品として選んでくださった採用の決め手と享受できたメリットをご紹介します。
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